有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/12/25 10:43
当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2024/12/25 10:43
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2024/12/25 10:43 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2024/12/25 10:43
前事業年度(令和6年3月31日) 当中間会計期間(令和6年9月30日) 有形固定資産減価償却累計額 5,322,414千円 5,595,608千円 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は次のとおりです。2024/12/25 10:43
前中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 当中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 有形固定資産 276,116千円 273,544千円 無形固定資産 1,743千円 1,701千円 合計 277,859千円 275,245千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2024/12/25 10:43
当中間会計期間末においては、前中間会計期間末に比べ資産合計は419,497千円減少の7,506,059千円、負債合計は449,641千円減少の6,084,081千円、純資産合計は30,144千円増加の1,421,978千円となりました。資産の減少は、新社屋関連設備の減価償却が進んだことに伴ない、有形固定資産が減少したことによるもので、負債の減少は、長期借入金の返済が進んだことに加え、退職給付引当金が減少したことによるものです。純資産の増加は、その他有価証券評価差額金が増加したことが主な要因です。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しています)2024/12/25 10:43
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要なものの項目および金額は次のとおりです。2024/12/25 10:43
前中間会計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 当中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 固定資産除却損 0千円 0千円