9407 RKB毎日 HD

9407
2026/07/03
時価
134億円
PER 予
14.45倍
2010年以降
5.67-25.33倍
(2010-2026年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.21-0.55倍
(2010-2026年)
配当 予
1.42%
ROE 予
2.16%
ROA 予
1.45%
資料
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CSV,JSON

RKB毎日 HD(9407)の売上高 - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
13億6200万
2013年6月30日 -74.96%
3億4100万
2013年9月30日 +95.89%
6億6800万
2013年12月31日 +48.8%
9億9400万
2014年3月31日 +35.92%
13億5100万
2014年6月30日 -75.35%
3億3300万
2014年9月30日 +96.4%
6億5400万
2014年12月31日 +50.61%
9億8500万
2015年3月31日 +33.4%
13億1400万
2015年6月30日 -74.96%
3億2900万
2015年9月30日 +100%
6億5800万
2015年12月31日 +48.02%
9億7400万
2016年3月31日 +34.7%
13億1200万
2016年6月30日 -64.25%
4億6900万
2016年9月30日 +101.49%
9億4500万
2016年12月31日 +48.99%
14億800万
2017年3月31日 +35.23%
19億400万
2017年6月30日 -75.05%
4億7500万
2017年9月30日 +101.26%
9億5600万
2017年12月31日 +49.37%
14億2800万
2018年3月31日 +33.61%
19億800万
2018年6月30日 -74.9%
4億7900万
2018年9月30日 +100.63%
9億6100万
2018年12月31日 +49.12%
14億3300万
2019年3月31日 +32.73%
19億200万
2019年6月30日 -74.71%
4億8100万
2019年9月30日 +98.54%
9億5500万
2019年12月31日 +49.11%
14億2400万
2020年3月31日 +33.85%
19億600万
2020年6月30日 -75.66%
4億6400万
2020年9月30日 +101.51%
9億3500万
2020年12月31日 +49.41%
13億9700万
2021年3月31日 +34%
18億7200万
2021年6月30日 -75.48%
4億5900万
2021年9月30日 +108.28%
9億5600万
2021年12月31日 +48.33%
14億1800万
2022年3月31日 +33.15%
18億8800万
2022年6月30日 -75.26%
4億6700万
2022年9月30日 +101.28%
9億4000万
2022年12月31日 +49.04%
14億100万
2023年3月31日 +33.4%
18億6900万
2023年6月30日 -73.73%
4億9100万
2023年9月30日 +97.56%
9億7000万
2023年12月31日 +47.53%
14億3100万
2024年3月31日 +32.29%
18億9300万
2024年9月30日 -51.03%
9億2700万
2025年3月31日 +104.1%
18億9200万
2025年9月30日 -48.1%
9億8200万
2026年3月31日 +99.29%
19億5700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)15,18132,544
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)7231,667
2026/06/24 13:49
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「放送関連事業」はテレビ、ラジオの番組及びスポットCM販売を主な事業活動としております。「システム関連事業」はシステム開発・販売・保守、受託計算を主な事業活動としております。「不動産事業」は不動産の賃貸、駐車場運営を主な事業活動としております。「ライフスタイル事業」はeコマースとサーモン陸上養殖を主な事業活動としております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/24 13:49
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
子会社のうち有限会社平和ビルサービス、株式会社ベルモンド、オートワン株式会社及びビコム株式会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。
2026/06/24 13:49
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱電通3,691放送関連事業
2026/06/24 13:49
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社11社及び関連会社3社で構成されております。放送関連事業はテレビ・ラジオの番組、スポットCM販売、産業・広報映画製作、派遣業務、イベント企画・制作等、システム関連事業はシステム開発やクラウドサービス等、不動産事業は不動産賃貸や駐車場運営等、ライフスタイル事業はeコマースやサーモンの陸上養殖を行っております。
また、放送関連事業において連結子会社であるRKB毎日放送㈱は、㈱TBSテレビ及び㈱TBSラジオとネットワーク協定を締結しており、その概略は、「第2事業の状況 5重要な契約等」に記載のとおりであります。
2026/06/24 13:49
#6 会計方針に関する事項(連結)
不動産事業
不動産事業は、主に保有するビル及び土地を賃貸する事業であります。当該不動産の賃貸による収益は、リース取引に関する会計基準に従い賃貸借契約期間にわたって収益を認識しております。
④ ライフスタイル事業
2026/06/24 13:49
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 13:49
#8 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループはこれまで「放送事業」、「システム関連事業」、「不動産事業」及び「その他事業」の区分で経営管理してきましたが、Fun Standard㈱及び㈱ベーシックリビングを連結子会社化したことに伴い「その他事業」の重要性が増してきました。そのため、新たに「ライフスタイル事業」を新設いたしました。
なお、これに併せてこれまで「その他事業」に分類してきた催事(イベント企画・制作)等及び太陽光発電につきましては、事業との親和性・関連性を鑑み、それぞれ「放送関連事業」及び「不動産事業」に含めて分類しております。
前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2026/06/24 13:49
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、各事業区分ごとに包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。従って、当社グループは事業区分を基礎とした事業別セグメントから構成されており、「放送関連事業」、「システム関連事業」、「不動産事業」及び「ライフスタイル事業」の4つを報告セグメントとしております。
「放送関連事業」はテレビ、ラジオの番組及びスポットCM販売を主な事業活動としております。「システム関連事業」はシステム開発・販売・保守、受託計算を主な事業活動としております。「不動産事業」は不動産の賃貸、駐車場運営を主な事業活動としております。「ライフスタイル事業」はeコマースとサーモン陸上養殖を主な事業活動としております。
2026/06/24 13:49
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/24 13:49
#11 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
システム関連事業337(50)
不動産事業2(1)
ライフスタイル事業58(51)
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を()外数で記載しております。
2.全社(共通)は、管理部門の従業員数であります。
2026/06/24 13:49
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
システム関連事業については、旺盛なDX需要を背景に、官公庁や医療機関、民間企業におけるシステム構築・保守、ハードウェア販売を推進いたします。特に自治体システムの標準化対応やガバメントクラウドへの移行支援において、確実なニーズの取り込みと品質向上を図ってまいります。あわせて、自社製品のストックビジネス化を推進し、安定的な収益構造の構築と業務の効率化を進めてまいります。
不動産事業については、保有資産の有効活用として賃貸不動産の安定的な稼働維持に加え、新たな収益物件の取得や管理運営の効率化を通じ、グループ全体の収益を支える安定的な事業基盤として、さらなる充実を図ってまいります。
ライフスタイル事業については、新たな成長領域として本事業の育成・強化を図ります。eコマース部門においては、市場ニーズを捉えた商品開発と販売チャネルの拡大により、さらなる成長を目指してまいります。サーモン陸上養殖部門においては、フル稼働体制を早期に確立し、安定生産と品質管理を徹底することで、収益性の向上とブランド価値の確立に取り組んでまいります。
2026/06/24 13:49
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の中、当社グループは中長期的な成長の加速と経営資源の最適配分を目指し、当年度より報告セグメントを「放送関連事業」「システム関連事業」「不動産事業」「ライフスタイル事業」の4つに再編いたしました。
各事業において積極的な営業活動を展開するとともに、昨年1月にFun Standard株式会社を連結子会社化したことなどにより、全体の売上高は325億44百万円と、前年度に比べ82億93百万円(34.2%)の大幅な増収となりました。経常利益は、経費の効率的な運用に努めたこともあり、15億69百万円と前年度に比べ22百万円(1.4%)の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益も7億91百万円と前年度に比べ1百万円(0.1%)の増益となりました。
事業別の経過及びその成果は、次のとおりです。なお、セグメントごとの比較情報については、変更後の報告セグメントの区分に組み替えた数値で比較しております。報告セグメントの詳細につきましては、第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)に記載しております。
2026/06/24 13:49
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、福岡県及び東京都において賃貸用の土地及びビルを有しております。また、本社ビル(土地を含む。)の一部を賃貸に供しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は554百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は559百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/24 13:49
#15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
株式会社ベーシックリビング
子会社のうち有限会社平和ビルサービス、株式会社ベルモンド、オートワン株式会社及びビコム株式会社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/24 13:49
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 不動産事業
不動産事業は、主に保有するビル及び土地を賃貸する事業であります。当該不動産の賃貸による収益は、リース取引に関する会計基準に従い賃貸借契約期間にわたって収益を認識しております。
(2) 経営指導
2026/06/24 13:49
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引(売上高)858百万円863百万円
営業取引(仕入高)308百万円356百万円
2026/06/24 13:49
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/24 13:49

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