RKB毎日 HD(9407)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億6700万
- 2014年9月30日 +7.9%
- 3億9600万
- 2015年9月30日 -51.26%
- 1億9300万
- 2016年9月30日 +296.89%
- 7億6600万
- 2017年9月30日 +7.05%
- 8億2000万
- 2018年9月30日 -29.02%
- 5億8200万
- 2019年9月30日 -17.35%
- 4億8100万
- 2020年9月30日
- -4億2300万
- 2021年9月30日
- 3億6100万
- 2022年9月30日
- -4300万
- 2023年9月30日
- -500万
- 2024年9月30日 -999.99%
- -6900万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間に、サーモンの陸上養殖事業への参入に伴い宗像陸上養殖株式会社を新規設立しております。2023/11/13 10:20
(放送事業及びその他事業)
当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社RKB映画社は、同じく当社の連結子会社であるRKBミューズ株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅し、連結の範囲から除外しております。なお、RKBミューズ株式会社は株式会社RKB CINCに商号変更しております - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 放送事業
放送事業は、収入66億9百万円(前年同期比 1.3%減)、営業損失5百万円(前年同期は営業損失43百万円)となりました。
テレビ部門は、収入61億55百万円(前年同期比 0.9%減)となりました。主力商品であるスポット収入は、アルコール飲料や流通・小売等が前年同期を上回りましたが、食品、薬品、トイレタリ等の出稿が低調で4.6%減となりました。一方、タイム収入は、女子プロゴルフトーナメント「RKB×三井松島レディス」や「博多どんたく港まつり」を入場・行動制限なく開催できたことや杭州アジア大会の番組等により4.6%増となりました。
ラジオ部門は、収入4億53百万円(前年同期比 6.8%減)となりました。スポット収入はアルコール飲料や遊戯施設等の出稿が低調で12.5%減、タイム収入も健康食品等のレスポンス広告が低調で9.6%減となりました。2023/11/13 10:20