信越放送の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 放送関連事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
1億1800万
2014年9月30日 -5.93%
1億1100万
2015年9月30日 -9.01%
1億100万
2016年9月30日 ±0%
1億100万
2017年9月30日 -75.25%
2500万
2018年9月30日 +48%
3700万
2019年9月30日 -83.78%
600万
2020年9月30日
-2億4700万
2021年9月30日
-5800万
2022年9月30日 -5.17%
-6100万
2023年9月30日
-3700万
2024年9月30日
-800万
2025年9月30日
2700万

有報情報

#1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
放送関連事業不動産関連事業合計
ラジオ放送収入474-474
テレビ放送収入2,305-2,305
その他収入1901192
顧客との契約から生じる収益2,97012,972
その他の収益-421421
外部顧客への売上高2,9704233,394
(注)「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく収益等である。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
2025/11/14 10:29
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
している。景気の先行きについては、物価上昇の影響等から消費者マインドに弱さが見られたものの、雇用・所得環境の改善、企業収益の改善、設備投資の持ち直し、各種政策の効果等による回復が続くと期待される一方、米国の関税政策、物価上昇の継続、金融資本市場の変動といった景気後退要因が懸念される状況が続いている。
このような状況の中、当中間連結会計期間において当社グループの連結売上高は、テレビ収入及び不動産関連事業は増加した一方、ラジオ収入及び放送関連事業収入が減少したことにより、3,378百万円(前年同期比0.5%減)となり、営業利益は利益率の高いテレビ収入の増加及び経費削減及び人件費の減少等による営業費用の減少により84百万円(前年同期比84.0%増)、経常利益は主に株式会社電算の利益から生じた持分法による投資利益が大きく寄与したことにより683百万円(前年同期比162.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は494百万円(前年同期比161.7%増)となった。
セグメントのごとの経営成績は、次のとおりである。
2025/11/14 10:29

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