固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 170億3700万
- 2014年3月31日 -0.24%
- 169億9600万
個別
- 2013年3月31日
- 129億3200万
- 2014年3月31日 +0.84%
- 130億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/26 10:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2014/06/26 10:08
① 有形固定資産・・・主として、放送関連事業におけるデジタル放送設備(機械装置及び運搬具)
② 無形固定資産・・・ソフトウエア - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2014/06/26 10:08
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容
2014/06/26 10:08前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 10百万円 建物および構築物 1百万円 機械装置及び運搬具 6 機械装置及び運搬具 15 工具器具及び備品 0 工具器具及び備品 2 その他 2 その他 9 計 19 計 29 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額2014/06/26 10:08
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 10:08
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 10:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △100 △99 その他有価証券評価差額金 △326 △246
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 10:08
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △327 △248 固定資産圧縮積立金 △126 △125 その他 △0 -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 170百万円 187百万円 固定資産-繰延税金資産 8 6 固定負債-繰延税金負債 228 150 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、7,025百万円(前連結会計年度末は7,059百万円)となり、34百万円減少した。主なものは、放送関連事業における現金及び預金の増加、有価証券の減少である。2014/06/26 10:08
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、16,996百万円(前連結会計年度末は17,037百万円)と、41百万円の減少となった。主なものは、放送関連事業の減価償却による有形固定資産の減少である。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (3)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/26 10:08
イ 有形固定資産 (リース資産を除く)・・・主として定率法。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備は除く)につ いては定額法。なお、主な耐用年数は次のとおり。
- #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱電算であり、その要約財務諸表は以下のとおりである。2014/06/26 10:08
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 8,320百万円 7,546百万円 固定資産合計 9,254 8,749