- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
1株当たり情報に与える影響はない。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当中間会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとした。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間に係る比較情報について新たな表示方法により組替えを行っていない。また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間に係る比較情報について新たな表示方法により組替えを行っていない。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載していない。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/12/24 10:34- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり情報に与える影響はない。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当中間連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとした。
また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、当中間連結会計期間に係る比較情報について新たな表示方法により組替えを行っていない。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載していない。
2021/12/24 10:34- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1) 財政状態
(流動資産)
当中間連結会計期間末における流動資産の残高は、7,669百万円(前連結会計年度末は7,924百万円)となり、254百万円(3.2%)減少した。主に受取手形、売掛金及び契約資産が248百万円減少したことによるものである。
2021/12/24 10:34