アイビーシー岩手放送の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 11億45万
- 2015年3月31日 -6.28%
- 10億3135万
- 2016年3月31日 -3.88%
- 9億9136万
- 2017年3月31日 -0.48%
- 9億8661万
- 2018年3月31日 +4.17%
- 10億2774万
- 2019年3月31日 -2.67%
- 10億33万
- 2020年3月31日 -0.95%
- 9億9078万
- 2021年3月31日 -1.5%
- 9億7588万
- 2022年3月31日 -4.38%
- 9億3312万
- 2023年3月31日 -10.28%
- 8億3715万
- 2024年3月31日 -0.3%
- 8億3468万
- 2025年3月31日 -8.48%
- 7億6392万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/27 9:38
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。
(ホ)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/27 9:38
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 減損損失 844 3,617 退職給付に係る負債 284,543 266,916 貸倒引当金 17,924 18,290
前連結会計年度(2024年3月31日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けている。2025/06/27 9:38
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
当社は、複数事業主制度の民間放送企業年金基金に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度のため、確定拠出制度と同様に処理している。なお、民間放送企業年金基金は、2017年4月1日付で厚生年金基金から企業年金基金への移行認可を受け、複数事業主制度の確定給付年金に移行し、確定拠出年金を併用する企業年金基金に移行している。