固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 41億6180万
- 2020年9月30日 +1.82%
- 42億3760万
個別
- 2020年3月31日
- 40億4101万
- 2020年9月30日 +2.52%
- 41億4276万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/12/28 10:33
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理事業等を含んでいる。(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 132,370 - 132,370 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 75,962 - 75,962
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2020/12/28 10:33
有形固定資産
サーバー、ネットワーク機器(工具、器具及び備品)である。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/28 10:33
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物…3年から50年
構築物…10年から45年
機械及び装置…4年から15年
工具、器具及び備品…3年から20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/28 10:33 - #5 固定資産廃棄損の注記 、営業外費用
- ※2 固定資産廃棄損の内容は次のとおりである。2020/12/28 10:33
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 工具、器具及び備品 29 45 無形固定資産 - 37 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が一切ないため、記載を省略している。2020/12/28 10:33 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の圧縮記帳額2020/12/28 10:33
- #8 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2020/12/28 10:33
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産無形固定資産 110,284千円3,475 111,584千円5,415 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,476千円)として特別損失に計上した。2020/12/28 10:33
また、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額により評価している。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2020/12/28 10:33
当中間連結会計期間末の資産合計については、有形固定資産、投資その他の資産の新規取得があったものの、現金及び預金が減少したことや、減価償却が進んだこと等により、6,064百万円となり、前連結会計年度末に比べ105百万円減少した。
負債合計については、短期借入金及び長期借入金が増加したこと等により、2,015百万円となり、前連結会計年度末に比べ106百万円増加した。 - #11 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2020/12/28 10:33
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 期首残高 4,700千円 4,905千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 205 107 - #12 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2020/12/28 10:33
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法、ただし建物並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物…3年から50年
機械装置及び運搬具…4年から15年
工具、器具及び備品…3年から20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/12/28 10:33