- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△435千円、セグメント資産の調整額△171,076千円及びその他の項目の調整額△1,187千円は、セグメント間取引の消去額等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(減価償却方法の変更)
2014/06/27 12:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 12:52
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/27 12:52- #4 業績等の概要
平成25年の国内総広告費は、2年連続の増加で比較的堅調に推移いたしましたが、このような状況の中で、当社は、北陸新幹線金沢開業をひかえて、テレビ・報道・ラジオともに地域情報の発信と視聴者への有意義な情報の提供をさらに強化して、番組制作、報道取材に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は、テレビ33億38百万円(前年同期比0.7%減)、ラジオ5億82百万円(同、0.1%増)となり、その他事業収入を含めた売上高は40億13百万円(同、1.1%減)となりましたが、人件費や諸経費の抑制を図り収益確保に努めた結果、営業利益は2億4百万円(前年同期比12.8%増)となりました。
② その他の事業
2014/06/27 12:52- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ1.6%減収の45億35百万円となりました。
利益につきましては、売上高は減少しましたが経費削減に努めた結果、営業利益は2億17百万円(前年同期比7.3%増)、経常利益は2億28百万円(同、17.7%増)、当期純利益は2億4百万円(同、17.1%増)となりました。
① 営業損益
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