有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
機械装置 5~6年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/12/19 10:46 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/12/19 10:46
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 現金及び預金 3,700千円 3,700千円 建物及び構築物 167,101 148,750 土地 4,627,581 4,627,581
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~6年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/12/19 10:46