- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額462千円、セグメント資産の調整額△155,926千円及びその他の項目の調整額(減価償却費△153千円)は、セグメント間取引の消去額等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
2021/06/30 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 9:37
- #3 事業等のリスク
当社および当社グループの売上のうち放送事業収入は、日本の広告費全般について、経済の変動、特にGDPと概
ね連動しており、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により様々な経済活動の自粛や制限が生じていることから、当社および当社グループの業績に影響を与える可能性があります。このような状況下においても、安定した営業利益
を確保するための対策を継続して実行してまいります。費用の削減については、固定費の圧縮を図るために策定した
2021/06/30 9:37- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/30 9:37- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社は、テレビ・ラジオ・報道ともに地域情報を発信することを念頭におき、番組制作、報道取材活動に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は、テレビ31億5百万円(前年同期比8.1%減)、ラジオ3億87百万円(前年同期比17.6%減)となり、その他事業収入を含めた売上高は35億71百万円(前年同期比11.1%減)となり、費用においては催物費や番組費の減少によって、営業利益は28百万円(前年同期比69.8%減)となりました。
(その他の事業)
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