純資産
連結
- 2013年3月31日
- 217億6727万
- 2013年9月30日 +7.28%
- 233億5237万
- 2014年3月31日 -1.35%
- 230億3801万
- 2014年9月30日 +2.2%
- 235億4455万
個別
- 2013年3月31日
- 215億3140万
- 2013年9月30日 +7.3%
- 231億288万
- 2014年3月31日 -1.27%
- 228億984万
- 2014年9月30日 +2.07%
- 232億8196万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が277,590千円減少し、繰越利益剰余金が179,323千円増加しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ9,868千円減少しております。2014/12/19 12:20
なお、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が471円90銭増加し、1株当たり中間純利益金額は16円78銭減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における総負債の残高は、前連結会計年度末に比べ460百万円減少し、7,767百万円となりました。その主な要因は、設備関係未払金の減少96百万円、未払法人税等の減少166百万円、退職給付に係る負債の減少218百万円、繰延税金負債の減少66百万円であります。2014/12/19 12:20
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ506百万円増加し、23,544百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金の増加687百万円及びその他有価証券評価差額金の減少193百万円であります。
(2) 経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- a 時価のあるもの2014/12/19 12:20
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
b 時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2014/12/19 12:20
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
ロ 時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/19 12:20
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益は、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 23,038,012 23,544,558 普通株式に係る純資産額(千円) 23,038,012 23,544,558