- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が277,590千円減少し、繰越利益剰余金が179,323千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ19,737千円減少しております。
なお、当事業年度の期首の1株当たり純資産額が471円90銭増加し、1株当たり当期純利益金額は33円55銭減少しております。
2015/06/26 12:42- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が277,590千円減少し、利益剰余金が179,323千円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ19,737千円減少しております。
なお、当連結会計年度の期首の1株当たり純資産額が471円90銭増加し、1株当たり当期純利益金額は33円55銭減少しております。
2015/06/26 12:42- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ17百万円増加し、5,546百万円となりました。これは主に、退職給付に係る負債が171百万円減少したこと、繰延税金負債が220百万円増加したこと等によります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ2,053百万円増加し、25,091百万円となりました。これは主に、当期純利益を1,174百万円計上したこと等により利益剰余金が1,297百万円増加し、投資有価証券の時価評価によりその他有価証券評価差額金が749百万円増加したことによります。
2015/06/26 12:42- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/26 12:42- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/26 12:42- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1株当たり
純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| (算定上の基礎) | | | |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 | (千円) | 23,038,012 | 25,091,915 |
| 普通株式に係る純資産額 | (千円) | 23,038,012 | 25,091,915 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
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