減価償却費
連結
- 2015年3月31日
- 3826万
- 2016年3月31日 -13.95%
- 3292万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額 19,934,368千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産 19,934,368 千円が含まれております。また、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有形固定資産及び投資有価証券であります。2016/06/24 14:14
(3) 減価償却費の調整額 71,114千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 71,114千円が含まれております。また、全社費用は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額 303,590千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産 303,590千円が含まれております。また、全社資産は、主に本社建物の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額 90,550千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 90,550千円が含まれております。また、全社費用は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2016/06/24 14:14
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額
5,313千円 885千円 (4) 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(5) 減損損失について
リース資産に配分された減損損失はありません。2016/06/24 14:14 - #4 業績等の概要
- セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高及び営業利益又は営業損失につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高の消去前金額を記載しております。2016/06/24 14:14
民間放送事業におきましては、テレビのスポット収入が過去最高を2期連続で更新するなどして、テレビは増収となりました。また、ラジオも増収となったことで、全体としての売上高は17,788百万円(前年比102.7%)で467百万円の増収となりました。経費圧縮に努めたものの、人件費、番組費、並びに、減価償却費の増加等により営業費用も増加しましたが、セグメント利益は3,746百万円(前年比101.1%)で41百万円の増益となりました。
不動産事業におきましては、テナント入居の満床効果でビル賃貸収入等が増加となりました。この結果、売上高は797百万円(前年比101.2%)で9百万円の増収、減価償却費等の営業費用の増加により、セグメント利益は351百万円(前年比95.8%)で15百万円の減益となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社及び一部の連結子会社が使用している部分も含むため、当該部分の賃貸収益は、計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)については、賃貸費用に含まれております。2016/06/24 14:14
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)