売上高
連結
- 2016年9月30日
- 5億7995万
- 2017年9月30日 -5.8%
- 5億4633万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/12/20 10:07
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/12/20 10:07
(注)1 株式会社電通につきましては、株式会社電通、株式会社電通東日本、株式会社電通西日本及び株式会社電通九州に対する売上高の合計を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 (注)1 3,082,141 民間放送事業 株式会社博報堂 (注)2 1,490,101 株式会社テレビ朝日 1,045,868
2 株式会社博報堂につきましては、株式会社博報堂及び株式会社博報堂DYメディアパートナーズに対する売上高の合計を記載しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/12/20 10:07 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2017/12/20 10:07
当中間連結会計期間の業績は、売上高が9,634百万円(前年同期比98.8%、117百万円減)で減収、営業利益は490百万円(前年同期比72.7%、184百万円減)の減益、経常利益は612百万円(前年同期比78.2%、170百万円減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は446百万円(前年同期比81.5%、101百万円減)の減益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高の消去前金額を記載しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送事業のテレビ部門については、上期視聴率が「ノンプライム」の時間帯区分の1冠に留まりましたが、営業努力もあって、主たる事業である放送事業の全体においては、売上は8,711百万円(前年同期比99.0%、86百万円減)の微減収、番組費等の増加で営業費用は増加したため、セグメント利益は1,390百万円(前年同期比87.5%、197百万円減)と減益となりました。2017/12/20 10:07
この結果、当社グループの業績は、売上高が9,634百万円(前年同期比98.8%、117百万円減)の減収、営業利益は490百万円(前年同期比72.7%、184百万円減)、経常利益は612百万円(前年同期比78.2%、170百万円減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は446百万円(前年同期比81.5%、101百万円減)の減益となりました。
なお、各セグメントの詳細については、「1 業績等の概要」の「(1) 業績」に記載のとおりであります。