売上高
連結
- 2018年9月30日
- 5億8015万
- 2019年9月30日 +2.71%
- 5億9587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「民間放送事業」は、テレビ及びラジオにおける放送時間の販売及び番組の制作・販売を行っております。「不動産事業」は、オフィスビル等の賃貸を行っております。2019/12/20 9:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/12/20 9:53
(注)1 株式会社電通につきましては、株式会社電通、株式会社電通北海道、株式会社電通東日本、株式会社電通西日本及び株式会社電通九州に対する売上高の合計を記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 (注)1 2,887,446 民間放送事業 株式会社博報堂 (注)2 1,463,393 株式会社テレビ朝日 1,008,830
2 株式会社博報堂につきましては、株式会社博報堂及び株式会社博報堂DYメディアパートナーズに対する売上高の合計を記載しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/20 9:53 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
当社グループは、本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2019/12/20 9:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2019/12/20 9:53
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が9,248百万円(前年同期比99.2%、74百万円減)で減収、営業利益は87百万円(前年同期比93.8%、5百万円減)の減益、経常利益は240百万円(前年同期比98.3%、4百万円減)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は192百万円(前年同期比96.2%、7百万円減)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高の消去前金額を記載しております。