- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,906千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産18,906千円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/12/20 9:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、催物事業等を含んでおります。
2 調整額の内訳
(1) セグメント利益の調整額△1,071,509千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△999,719千円が含まれております。また、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額25,044,567千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産25,044,567千円が含まれております。また、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有形固定資産及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額31,598千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用31,598千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,692千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,692千円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/20 9:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/12/20 9:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が8,220百万円(前年同期比98.5%、128百万円減)、営業利益は122百万円(前年同期比24.8%、371百万円減)、経常利益は281百万円(前年同期比46.7%、321百万円減)、親会社株主に帰属する中間純利益は187百万円(前年同期比46.8%、212百万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高につきましては、セグメント間の内部売上高の消去前金額を記載しております。
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