無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 9721万
- 2024年9月30日 +9.4%
- 1億635万
個別
- 2024年3月31日
- 8035万
- 2024年9月30日 +12.56%
- 9044万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額30,534千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用30,534千円が含まれております。2024/12/20 9:28
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,952千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産8,952千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、催物事業等を含んでおります。
2 調整額の内訳
(1) セグメント利益の調整額△1,041,660千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△991,329千円が含まれております。また、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額30,706,002千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産30,706,002千円が含まれております。また、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有形固定資産及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額32,424千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用32,424千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,062千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産31,062千円が含まれております。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/20 9:28 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~15年2024/12/20 9:28
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定額法を採用しております。
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法を採用しております。
その他の有形固定資産
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~17年
その他 2~15年2024/12/20 9:28 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2024/12/20 9:28
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 457,259千円 399,230千円 無形固定資産 17,502千円 17,955千円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他 2~50年2024/12/20 9:28
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。