営業費用
個別
- 2025年3月31日
- 27億9603万
- 2026年3月31日 +7.13%
- 29億9537万
有報情報
- #1 営業費用のうち主要な費目及び金額
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額2026/06/26 9:17
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高及び営業利益につきましては、セグメント間の内部売上高又は振替高の消去前金額を記載しております。2026/06/26 9:17
民間放送事業におきましては、テレビは、個人視聴率において、全日、ゴールデン、プライム、ノンプライムの4つの区分のうち、全日、プライム、ノンプライムでトップを獲得し、ゴールデンは2位でした。放送広告市況において北部九州地区のテレビスポット広告の出稿量が前期を下回りましたが、テレビスポット収入は増加、ローカルタイム収入も3期連続で売上記録を更新する等して増加となり、テレビ部門全体で増収となりました。ラジオ部門は前連結会計年度よりも減収となり、民間放送事業全体としての売上高は16,035百万円(前年比104.2%)で639百万円の増収となりました。営業費用は、支出を厳格に管理する姿勢で臨み、結果、セグメント利益は2,976百万円(前年比111.9%)で315百万円の増益となりました。
不動産事業におきましては、売上高は994百万円(前年比101.8%)で17百万円の増収、セグメント利益は459百万円(前年比95.4%)で22百万円の減益となりました。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/26 9:17
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業収益 2,348,675千円 2,533,019千円 営業費用 597,883千円 682,155千円 営業取引以外の取引による取引高 8千円 14千円