半期報告書-第65期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2017/12/20 10:07
【資料】
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【項目】
73項目
(金融商品関係)
Ⅰ 前連結会計年度(平成29年3月31日)
平成29年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注)2を参照ください。)。
(単位:千円)
連結貸借対照表計上額時価差額
(1) 現金及び預金9,580,9539,581,02268
(2) 受取手形及び売掛金3,417,9903,417,990
(3) 有価証券及び投資有価証券
満期保有目的の債券
その他有価証券
800,000
8,151,869
801,140
8,151,869
1,140
(4) 長期預金2,000,0002,000,000
資産計23,950,81223,952,0211,208
支払手形及び買掛金11,30111,301
負債計11,30111,301

(注)1 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、(4) 長期預金
預金の時価について、一定期間ごとに区分した預金ごとに預金額を満期までの期間及び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値によっております。
(2) 受取手形及び売掛金
受取手形及び売掛金はすべて短期であるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3) 有価証券及び投資有価証券
有価証券及び投資有価証券の時価について、株式は取引所の価格に、債券は公社債店頭売買参考統計値の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご参照ください。
負 債
支払手形及び買掛金
支払手形及び買掛金はすべて短期であるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(注)2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分連結貸借対照表計上額
非上場株式1,591,785

非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(3) 有価証券及び投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(平成29年9月30日)
平成29年9月30日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注)2を参照ください。)。
(単位:千円)
中間連結貸借対照表計上額時価差額
(1) 現金及び預金9,873,5259,873,856331
(2) 受取手形及び売掛金3,663,2463,663,246
(3) 有価証券及び投資有価証券
満期保有目的の債券
その他有価証券
800,000
8,642,615
806,903
8,642,615
6,903
(4) 長期預金2,000,0002,000,884884
資産計24,979,38724,987,5068,118
支払手形及び買掛金15,82115,821
負債計15,82115,821

(注)1 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、(4) 長期預金
預金の時価について、一定期間ごとに区分した預金ごとに預金額を満期までの期間及び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値によっております。
(2) 受取手形及び売掛金
受取手形及び売掛金はすべて短期であるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3) 有価証券及び投資有価証券
有価証券及び投資有価証券の時価について、株式は取引所の価格に、債券は公社債店頭売買参考統計値の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご参照ください。
負 債
支払手形及び買掛金
支払手形及び買掛金はすべて短期であるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(注)2 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分中間連結貸借対照表計上額
非上場株式1,588,785

非上場株式については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(3) 有価証券及び投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。

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