売上高
連結
- 2017年9月30日
- 31億5592万
- 2018年9月30日 -5.47%
- 29億8330万
個別
- 2017年9月30日
- 25億9781万
- 2018年9月30日 +0.91%
- 26億2152万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/26 9:33
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/26 9:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本テレビ放送網㈱ 664,491 放送事業 ㈱電通 449,305 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 318,276 放送事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/12/26 9:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送事業2018/12/26 9:33
放送事業においては、年間視聴率及び年度視聴率三冠を9年連続で獲得するなど高視聴率に支えられてきたが、テレビ広告収入に陰りが見えてきた。スポンサーニーズに応える積極的な営業イベント展開を行ったもののテレビ広告収入は微減、それを文化事業収入で補う形になった。放送事業全体の外部顧客への売上高は2,695,795千円と前中間連結会計期間に比べ36,366千円の増収(前年同期比1.4%増)となった。費用面では、退職給付費用の増加等により営業費用は前中間連結会計年度に比べ68,994千円増加し2,583,858千円(2.7%増)となった。この結果、営業利益は111,938千円(前年同期比22.9%減)となった。
機器販売業