営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億798万
- 2018年9月30日 -28.75%
- 7693万
個別
- 2017年9月30日
- 1億4745万
- 2018年9月30日 -20.83%
- 1億1674万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失の調整額73千円は、未実現損益消去によるものである。
(2)セグメント資産の調整額△6,504千円には、未実現損益の消去△426千円、投資消去△3,419千円等が含まれている。
(3)減価償却費の調整額△55千円は、未実現損益に係る減価償却費△55千円である。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と一致している。2018/12/26 9:33 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2018/12/26 9:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送事業2018/12/26 9:33
放送事業においては、年間視聴率及び年度視聴率三冠を9年連続で獲得するなど高視聴率に支えられてきたが、テレビ広告収入に陰りが見えてきた。スポンサーニーズに応える積極的な営業イベント展開を行ったもののテレビ広告収入は微減、それを文化事業収入で補う形になった。放送事業全体の外部顧客への売上高は2,695,795千円と前中間連結会計期間に比べ36,366千円の増収(前年同期比1.4%増)となった。費用面では、退職給付費用の増加等により営業費用は前中間連結会計年度に比べ68,994千円増加し2,583,858千円(2.7%増)となった。この結果、営業利益は111,938千円(前年同期比22.9%減)となった。
機器販売業