営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4億2952万
- 2019年3月31日 -41.56%
- 2億5100万
個別
- 2018年3月31日
- 4億4779万
- 2019年3月31日 -35.35%
- 2億8948万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- △353千円等が含まれている。2019/06/26 10:30
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△31千円は、未実現損益消去によるものである。
(2)セグメント資産の調整額△104,529千円には、投資消去△3,419千円、未実現損益の消去
△384千円、関係会社貸付金100,000千円等が含まれている。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致している。2019/06/26 10:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2019/06/26 10:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 放送事業2019/06/26 10:30
放送事業は、年間視聴率及び年度視聴率三冠を10年連続で獲得するなど高視聴率に支えられ、スポンサーニーズに応える積極的な営業展開を行なったが、主な収入であるテレビ広告売上は減少した。しかし、大型イベントを実施した事業収入が大幅に増加したため、放送事業全体の外部顧客への売上高は5,716,134千円と前連結会計年度に比べ35,377千円の増収(前年同期比0.6%増)となった。費用面では、退職給付費用の増加等により営業費用は前連結会計年度に比べ198,649千円多い5,426,138千円(3.8%増)となった。この結果、営業利益は289,996千円(前年同期比36.2%減)となった。
機器販売業