長崎放送の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 11億2895万
- 2014年9月30日 +7.2%
- 12億1019万
- 2015年9月30日 +3.76%
- 12億5567万
- 2016年9月30日 -1.76%
- 12億3353万
- 2017年9月30日 +9.85%
- 13億5503万
- 2018年9月30日 -5.73%
- 12億7734万
- 2019年9月30日 -7.15%
- 11億8605万
- 2020年9月30日 -1.25%
- 11億7127万
- 2021年9月30日 +408.45%
- 59億5536万
- 2022年9月30日 -14.67%
- 50億8195万
- 2023年9月30日 -5.31%
- 48億1192万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りである。2023/12/22 10:03
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~6年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りである。2023/12/22 10:03
前連結会計年度(令和5年3月31日) 当中間連結会計期間(令和5年9月30日) 建物及び構築物 4,483,437千円 4,366,550千円 担保付債務は、次の通りである - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/12/22 10:03
前連結会計年度(令和5年3月31日) 当中間連結会計期間(令和5年9月30日) 建物及び構築物 2,506,584千円 2,657,893千円 機械装置及び運搬具 2,596,145 2,639,321 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [不動産賃貸事業]2023/12/22 10:03
当事業の売上高は社屋テナントが安定的に稼働したため、前中間連結会計期間比4.2%増となった。一方で築年数が経過している建物に関しては、頻繁に修繕が発生しており、近い将来に再開発が必要な状況である。収益が最大化するよう引き続きスキームを検討していきたい。
[貸ホール事業]