- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
園・貸ホール事業」は、学園による一般教養講座、貸ホールの管理を行っている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成の
2018/06/28 10:24- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
ページワンプランニング株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結総資産、売上高、親会社
株主に帰属する当期純損益及び利益剰余金等に比して金額が僅少であり連結財務諸表に重要な影響を及
ぼさないため、連結の範囲から除外した。2018/06/28 10:24 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱東京放送ホールディングス | 1,011,535 | 一般放送業 |
2018/06/28 10:24- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成の
ための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価している。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/28 10:24 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの中心となる一般放送業においては、今後も売上高の大幅な増加が見込まれない中、引き続き経
費の効率的運用に努め、安定的な営業利益の確保が課題である。また、営業活動によるキャッシュ・フローの確
2018/06/28 10:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
やかな回復基調にあった。
こうした中で、一般放送業は減収となったものの、コンピューター関連事業の増収により、売上高は 8,487百万円
と前連結会計年度と比べ 461百万円( 5.7%) の増収となり、コンピューター関連事業における売上原価の増加等によ
2018/06/28 10:24- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| 一般放送業(千円) | コンピューター関連事業(千円) | その他(千円) | 合計(千円) |
| 外部顧客への売上高 | 5,349,655 | 2,366,262 | 771,759 | 8,487,677 |
2018/06/28 10:24- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当グループは、東京都において、賃貸用(一部自社使用)のオフィスビル(土地を含む)を有している。前連結会計
年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、93,471千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に
計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、95,013千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)である。
2018/06/28 10:24- #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
下の通りである。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
|
| 売上高 | 3,640,596 | 3,747,068 |
| 税引前当期純利益金額 | 521,708 | 530,798 |
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