- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 11:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
4 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/26 11:13- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積もりの変更)
当連結会計年度において、連結子会社が保有する駐車場設備の解体撤去を決定したため、当該資産の耐用年数を 短縮し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ101,178千円減少しております。
2015/06/26 11:13- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/26 11:13- #5 業績等の概要
こうした中で当社グループ(当社及び連結子会社)は、テレビ視聴率の上昇と安定したラジオ聴取率を背景に自社制作番組の強化と全社一丸の営業活動を推進した結果、テレビ・ラジオともに増収となりました。また、海外事業をはじめその他事業にも積極的に取り組み、当連結会計年度の売上高は、前年同期比5.2%増収し13,710,506千円となりました。一方、費用につきましては、番組強化策に伴う報道費と番組制作費の増加や新規の大型イベント実施などにより、売上原価と販売費及び一般管理費の合計額は、前年同期比4.3%増の13,374,979千円となりました。
この結果、営業利益は335,526千円(前年同期比65.6%増)、経常利益は423,324千円(同51.6%増)となり、当期純利益は309,711千円(同4.0%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。
2015/06/26 11:13- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度における連結売上高は、13,710,506千円(前年同期比5.2%増)となりました。これは、テレビの広告収入が増加したことによります。売上原価、販売費及び一般管理費については、番組強化のための報道費、番組制作費の増加などにより13,374,979千円(同4.3%増)となりました。これにより、営業利益は335,526千円(同65.6%増)、経常利益は423,324千円(同51.6%増)となり、当期純利益は309,711千円(同4.0%減)となりました。
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