有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損2014/06/27 13:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,963千円 744千円 機械装置及び運搬具 186 79 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益2014/06/27 13:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 6,264千円 4,831千円 機械装置及び運搬具 3,265 6,950 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2014/06/27 13:28
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 49,833千円 7,240千円 機械装置及び運搬具 9,668 4,291 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/06/27 13:28
上記物件について、前連結会計年度は、短期借入金280,000千円及び長期借入金820,000千円、支払手形及び買掛金840千円、当連結会計年度は、短期借入金280,000千円及び長期借入金540,000千円の担保に供しています。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 457,023千円 417,908千円 土地 383,126千円 383,126千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2014/06/27 13:28
当社グループは、主としてセグメント損益を把握する事業単位を基準とした資産のグルーピングを行っております。平成23年7月のアナログテレビ放送終了後、デジタルテレビ放送用の局舎として使用していましたが、デジタルテレビ放送用の新局舎が完成し、当該資産は使用されなくなったため、帳簿価額を1円まで減額し、当該減少額を減損損失(15,668千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 手稲送信所(北海道札幌市) アナログ放送用局舎 建物及び構築物等
その内訳は、建物13,310千円、構築物986千円、機械装置1,371千円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2014/06/27 13:28
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年