- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/28 9:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 日本テレビ放送網㈱ | 1,389,402 | 放送事業 |
| ㈱電通 | 1,144,734 | 放送事業 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 793,852 | 放送事業 |
2019/06/28 9:00- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 9:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
そして、聴取者・視聴者の皆様からこれまで以上に愛され、親しまれ、信頼される放送局であり続けるよう、「放送の公共性」「放送が果たすべく役割」を真剣に考え、全社一丸となって弛まぬ努力をいたします。
また、当社では売上高、経常利益、当期純利益及びテレビ視聴率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いています。
なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。
2019/06/28 9:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当事業年度における財政状態は総資産14,138百万円(前事業年度末より221百万円の減少)、負債2,267百万円(前事業年度末より389百万円の減少)、純資産11,870百万円(前事業年度末より167百万円の増加)となりました。
当事業年度における経営成績は更なる経費節減と一層の業務効率化を推進した結果、売上高はラジオ収入514百万円(前年同期比1.0%増)、テレビ収入5,267百万円(前年同期比0.4%減)、その他の収入を加えた売上高の合計は5,927百万円(前年同期比1.1%減)となり、経常利益215百万円(前年同期比28.1%減)、当期純利益233百万円(前年同期比23.2%減)となりました。
なお、当社は放送事業の単一セグメントのため、セグメント別の経営成績は記載しておりません。
2019/06/28 9:00- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 9:00