有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/25 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/25 9:00
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 日本テレビ放送網㈱ 664,444 放送事業 ㈱電通 362,667 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 248,084 放送事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/12/25 9:00
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当中間会計期間の財政状態は総資産13,366百万円(前事業年度末より863百万円の減少)、負債1,765百万円(前事業年度末より748百万円の減少)、純資産11,601百万円(前事業年度末より115百万円の減少)となりました。2020/12/25 9:00
当中間会計期間の経営成績は売上高ではラジオ収入190百万円(前年同期比△20.3%)、テレビ収入2,032百万円(前年同期比△18.3%)、その他の収入を加えた売上高の合計は2,269百万円(前年同期比△19.0%)となりました。一方、売上原価は1,253百万円(前年同期比△8.9%)、販売費及び一般管理費は1,199百万円(前年同期比△16.7%)となり、その結果、営業損失は183百万円(前年同期は営業損失10百万円)、経常損失164百万円(前年同期は経常利益6百万円)、中間純損失は97百万円(前年同期は中間純利益1百万円)となりました。
なお、当社は放送事業の単一セグメントのため、セグメント別の経営成績は記載しておりません。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/12/25 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。