有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/30 9:00
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 日本テレビ放送網㈱ 1,263,578 放送事業 ㈱電通 933,118 放送事業 ㈱博報堂DYメディアパートナーズ 641,215 放送事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)2023/06/30 9:00
当事業年度(自 令和4年4月1日 至 令和5年3月31日)報告セグメント 合計(千円) 放送事業 ラジオ(千円) テレビ(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 416,273 4,851,026 149,732 5,417,031 外部顧客への売上高 416,273 4,851,026 149,732 5,417,031
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計(千円) 放送事業 ラジオ(千円) テレビ(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 414,889 4,641,226 151,807 5,207,923 外部顧客への売上高 414,889 4,641,226 151,807 5,207,923 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/30 9:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- そのような状況の中、当社では優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題として更なる経費節減と業務効率化を推進し経営基盤・財務体質の強化を図ってまいります。加えて、公平公正で正確迅速な情報の提供や健全で質の高い番組作りに取り組み、放送基準を遵守し、自主・自律による放送倫理マインドの向上に努めてまいります。そして、聴取者・視聴者の皆様からこれまで以上に愛され、親しまれ、信頼される放送局であり続けるよう、「放送の公共性」「放送が果たすべく役割」を真剣に考え、全社一丸となって弛まぬ努力をいたします。2023/06/30 9:00
また、当社では売上高、経常利益、当期純利益及びテレビ視聴率を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における財政状態は総資産14,038百万円(前事業年度末より211百万円の増加)、負債2,349百万円(前事業年度末より280百万円の増加)、純資産11,688百万円(前事業年度末より68百万円の減少)となりました。2023/06/30 9:00
当事業年度における経営成績は、売上高はラジオ収入414百万円(前年同期比0.3%減)、テレビ収入4,641百万円(前年同期比4.3%減)、その他の収入を加えた売上高の合計は5,207百万円(前年同期比3.9%減)となり、経常利益6百万円(前年同期比94.4%減)、当期純利益3百万円(前年同期比84.2%減)となりました。
なお、当社は放送事業の単一セグメントのため、セグメント別の経営成績は記載しておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/30 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。