有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/23 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/23 9:00
※令和7年4月1日より(株)博報堂が継承会社として(株)博報堂DYメディアパートナーズを統合しています。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 日本テレビ放送網㈱ 569,850 放送事業 ㈱電通 381,513 放送事業 ㈱博報堂 ※ 283,411 放送事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 令和6年4月1日 至 令和6年9月30日)2025/12/23 9:00
当中間会計期間(自 令和7年4月1日 至 令和7年9月30日)報告セグメント 合計(千円) 放送事業 ラジオ(千円) テレビ(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 202,696 2,093,084 68,422 2,364,203 外部顧客への売上高 202,696 2,093,084 68,422 2,364,203
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計(千円) 放送事業 ラジオ(千円) テレビ(千円) その他(千円) 顧客との契約から生じる収益 189,472 2,060,223 67,231 2,316,926 外部顧客への売上高 189,472 2,060,223 67,231 2,316,926 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/12/23 9:00
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当中間会計期間末の財政状態は総資産13,208百万円(前事業年度末より148百万円の減少)、負債1,489百万円(前事業年度末より251百万円の減少)、純資産11,719百万円(前事業年度末より102百万円の増加)となりました。2025/12/23 9:00
当中間会計期間の経営成績は売上高ではラジオ収入189百万円(前年同期比 6.5%減)、テレビ収入2,060百万円(前年同期比 1.6%減)、その他の収入を加えた売上高の合計は2,316百万円(前年同期比 2.0%減)となりました。一方、売上原価は1,217百万円(前年同期比 3.0%減)、販売費及び一般管理費は1,167百万円(前年同期比 3.2%減)となり、その結果、営業損失は67百万円(前年同期は営業損失96百万円)、経常損失35百万円(前年同期は経常損失66百万円)、中間純損失は34百万円(前年同期は中間純損失73百万円)となりました。
なお、当社は放送事業の単一セグメントのため、セグメント別の経営成績は記載しておりません。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/12/23 9:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。