無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2795万
- 2019年3月31日 +603.11%
- 1億9656万
個別
- 2018年3月31日
- 2209万
- 2019年3月31日 +766.21%
- 1億9141万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/28 12:36 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/28 12:36
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 工具、器具及び備品 6 1,116 無形固定資産 20 1,566 撤去費用 - 330 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2019/06/28 12:36
当連結会計年度の流動資産は、有価証券が増加しましたが、現金及び預金が減少し、150億693万円となり、前連結会計年度に比べ6,588万円減少しました。固定資産は、投資有価証券は減少しましたが、建設仮勘定、無形固定資産が増加し、103億7,728万円となり、前連結会計年度に比べ3,359万円の増加となりました。流動負債は未払金が減少したため、前連結会計年度に比べ1億8,685万円減少の15億1,404万円となりました。固定負債は、繰延税金負債が減少し、前連結会計年度に比べ9,118万円減少して、6億7,790万円となりました。
純資産合計は、利益剰余金が増加して231億9,227万円となり、前連結会計年度に比べ2億4,575万円増加しまし - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5~6年2019/06/28 12:36
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~6年2019/06/28 12:36
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。