純資産
連結
- 2017年3月31日
- 219億4708万
- 2018年3月31日 +4.55%
- 229億4651万
- 2019年3月31日 +1.07%
- 231億9227万
個別
- 2017年3月31日
- 208億1511万
- 2018年3月31日 +3.79%
- 216億297万
- 2019年3月31日 +2.41%
- 221億2464万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 会社株式及びその他有価証券のうち時価のないものは移動平均法に基づく原価法によっております。2019/06/28 12:36
(2)その他有価証券のうち時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- となりました。2019/06/28 12:36
一方、インターネットの普及は、消費行動のパターンに大きな変革をもたらすことになり、広告活動に大きな影響を与えることとなりました。この様な環境の下、当社グループの財政状態は、資産合計は253億8,421万円となり前連結会計年度に比べ3,228万円(0.1%)の減少、負債合計は21億9,194万円となり前連結会計年度に比べ2億7,803万円(11.2%)の減少、純資産合計は231億9,227万円となり前連結会計年度に比べ2億4,575万円(1.0%)の増加となりました。
当社グループの経営成績は、売上は91億6,328万円と前連結会計年度に比べ8,191万円(0.9%)の増収となりました。一方営業費用(売上原価と販売費及び一般管理費の合計をいう。)は、人件費の増加等により、81億1,383万円となり、前連結会計年度に比べ6,142万円(0.7%)増加しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 価証券2019/06/28 12:36
その他有価証券のうち時価のあるものは、期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)により、時価のないものは、移動平均法による原価法によっております。
②たな卸資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)子会社株式及びその他有価証券のうち時価のないものは移動平均法に基づく原価法によっております。2019/06/28 12:36
(2)その他有価証券のうち時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/28 12:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 38,244円19銭 38,653円78銭 1株当たり当期純利益金額 1,544円71銭 1,279円95銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。