無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億9600万
- 2019年9月30日 -9.18%
- 1億7800万
個別
- 2019年3月31日
- 1億9100万
- 2019年9月30日 -99.48%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2019/12/25 15:51
(4)有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額10,022百万円には、全社資産の金額10,075百万円が含まれております。その主なものは親会社での余資運用資金(定期預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/25 15:51 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5~ 6年2019/12/25 15:51
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/25 15:51 - #5 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2019/12/25 15:51
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 227百万円 13百万円 無形固定資産 4 0 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~6年2019/12/25 15:51
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。