- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2020/12/25 14:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△56百万円は、セグメント間取引消去0百万円、
当社における子会社からの収入72百万円及び全社費用△128百万円であります、全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額3,685百万円には、全社資産の金額3,854百万円が含まれております。その主なものは余資運用資金(定期預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に全社資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/12/25 14:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/12/25 14:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産事業
不動産事業は、売上高は22百万円と前中間連結会計期間に比べ1百万円(6.4%)の増収となりました。また、営業利益は98百万円となり、前中間連結会計期間に比べ9百万円(8.9%)の減少となりました。
なお、上記金額には消費税等は含まれておらず、売上高についてはセグメント間の取引を相殺しております。
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