固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 125億6579万
- 2021年3月31日 +28.54%
- 161億5239万
個別
- 2020年3月31日
- 186億7003万
- 2021年3月31日 +12.38%
- 209億8060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去、全社資産の減価償却であります。2021/06/30 9:26
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメント間取引消去、全社資産でありま
す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△100,917千円は、セグメント間取引消去525千円、当社における子会社か
らの収入140,736千円及び全社費用△242,178千円であります。全社費用は主に提出会社のグループ経
営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,499,623千円には、全社資産の金額1,670,745千円が含まれております。
その主なものは親会社での余資運用資金(定期預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)
であります。
(3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去、全社資産の減価償却であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にセグメント間取引消去、全社資産でありま
す。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 9:26 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/30 9:26
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/30 9:26前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 - 6 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/30 9:26
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 - 157 無形固定資産 - 0 計 780 157 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/06/30 9:26 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.取得原価から控除された国庫補助金等累計額2021/06/30 9:26
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 9:26
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2021/06/30 9:26
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、投資有価証券売却益が16億3,743万円、法人税等の支払が3億5,720万円ありましたが、税金等調整前当期純利益が20億5,225万円、減価償却費が3億7,643万円あり、営業活動によるキャッシュ・フローは4億1,110万円の収入超過となりました。有形固定資産の取得による支出が48億5,595万円や投資有価証券の取得による支出が2億9,778万円がありましたが、定期預金の解約による収入28億円、投資有価証券の売却による収入が23億円2,050万円ありましたことにより投資活動によるキャッシュ・フローは4億429万円の収入超過となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは3,527万円の支出超過となりました。以上の結果、資金は前連結会計年度末に比べて7億8,012万円増加し、当連結会計年度末では81億4,857万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- しております。2021/06/30 9:26
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)