- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「映像事業」は、主に記録・PR映像の制作、テレビ番組の制作等を行っております。「サービス事業」は、主にシステム機器の販売、イベント企画制作、バラ園管理等を行っております。「不動産事業」は、主に不動産賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/12/28 10:04- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/12/28 10:04- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
エフエム高松コミュニティ放送株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/28 10:04 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱TBSテレビ | 613 | 放送事業 |
| ㈱電通 | 467 | 放送事業 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 358 | 放送事業 |
2022/12/28 10:04- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/28 10:04 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2022/12/28 10:04 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2022年度中間連結会計期間は、新型コロナウイルス感染症による経済活動の低迷から回復しきっておらず、ま
た、諸外国との金利差を起因とする円安の拡大は、生活関連の物価上昇を誘引し、個人消費に大きな影響を及ぼしました。加えて、物資の高騰は製造業を中心に大きな負担となり、広告宣伝費の縮小へと波及しました。このような状況のもと、当社グループは、売上高は36億36百万円と、前中間連結会計期間に比べ1億6百万円(2.8%)の減収となりました。営業費用(売上原価と販売費及び一般管理費の合計をいう)は39億13百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1億57百万円(3.8%)の減少となりました。その結果、営業損失は2億77百万円(前中間連結会計期間は営業損失3億27百万円)となりました。
また、経常損失は2億53百万円(前中間連結会計期間は経常損失2億77百万円)、税金等調整前中間純損失は
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