固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 165億7900万
- 2022年9月30日 -2.52%
- 161億6100万
個別
- 2022年3月31日
- 212億2600万
- 2022年9月30日 -3.48%
- 204億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- す。2022/12/28 10:04
(4)有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に全社資産であります。
2.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△66百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、
当社における子会社からの収入73百万円及び全社費用△139百万円であります、全社費用
は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,295百万円には、全社資産の金額1,515百万円が含まれておりま
す。その主なものは余資運用資金(定期預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証
券)であります。
(3)減価償却費の調整額は、主にセグメント間取引消去及び全社資産の減価償却費でありま
す。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に全社資産であります。
2.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/12/28 10:04 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/28 10:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/12/28 10:04前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日)機械装置及び運搬具 0百万円 -百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/12/28 10:04前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3 1 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウエア - 0 計 3 2 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/12/28 10:04 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 取得原価から控除された国庫補助金等累計額2022/12/28 10:04
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/12/28 10:04
- #9 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2022/12/28 10:04
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 123百万円 146百万円 無形固定資産 1 1 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中2022/12/28 10:04
間純損失が2億55百万円、仕入債務の減少が4億2百万円、有形固定資産の取得による支出が1億81百万円ありましたが、減価償却費が5億36百万円、投資有価証券の償還による収入が1億円、売上債権の減少が6億8百万円、未収消費税等の減少が6億51百万円があったこと等により前連結会計年度末に比べて14億29百万円増加し、71億22百万円となりました。
当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- しております。2022/12/28 10:04
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)