- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「映像事業」は、主に記録・PR映像の制作、テレビ番組の制作等を行っております。「サービス事業」は、主にシステム機器の販売、イベント企画制作、バラ園管理等を行っております。「不動産事業」は、主に不動産賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/12/26 9:30- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2024/12/26 9:30- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
エフエム高松コミュニティ放送株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/12/26 9:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱TBSテレビ | 640 | 放送事業 |
| ㈱電通 | 524 | 放送事業 |
| ㈱博報堂DYメディアパートナーズ | 348 | 放送事業 |
2024/12/26 9:30- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/12/26 9:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2024/12/26 9:30 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
大等により緩やかな回復基調にありますが、エネルギー価格上昇の影響により消費者物価指数は高止まり傾向が続いており、実質賃金の増加が個人消費回復の鍵となる状況にあります。また、日経平均株価上昇を受け、新NISAをはじめとする「貯蓄から投資へ」の流れが進んでいますが、日米の金融政策により為替相場や株価は変動傾向にあり、海外紛争などの地政学的リスクと合わせて今後の不安定要素となっています。
このような状況のもと当社グループは、売上高は37億20百万円と前中間連結会計期間に比べ54百万円(1.4%)
の増収となりました。営業費用(売上原価と販売費及び一般管理費の合計をいう。)は36億60百万円となり、前中間連結会計期間に比べ1億8百万円(2.8%)の減少となりました。その結果、営業利益は59百万円(前中間連結会計期間は営業損失1億3百万円)となりました。
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