固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 48億6803万
- 2019年9月30日 -3.48%
- 46億9876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/12/20 9:36
該当事項はない。 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2019/12/20 9:36
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物 定額法
その他 定率法 ただし、2016年4月1日以降に取得した構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 8~50年
機械及び装置 10~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用している。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2019/12/20 9:36 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産2019/12/20 9:36
本邦以外の国又は地域に支社局等は存在しないため、該当事項はない。 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 圧縮記帳2019/12/20 9:36
有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりである。
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/20 9:36
- #7 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2019/12/20 9:36
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 192,608千円 192,634千円 無形固定資産 8,151 6,417 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/20 9:36
投資活動の結果使用した資金は、107,322千円(前年同期比66.7%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出153,725千円(同51.9%減)があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は投資不動産への振替額(60,000千円)、減少額は減価償却費(828千円)である。当中間会計期間の減少額は減価償却費(414千円)である。2019/12/20 9:36
3.中間期末(期末)時価は、路線価及び固定資産税評価額を基に算定した金額である。 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/20 9:36
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2019/12/20 9:36
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 固定資産除却損 440千円 617千円