営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- -3億8791万
- 2025年3月31日
- -1億7250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一である。2025/06/20 9:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っている。2025/06/20 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当事業年度の業績は、売上高5,309,592千円で前年同期比7.4%の増収となりました。このうちラジオ収入は同1.5%増の462,551千円、テレビ収入は同2.1%増の4,322,904千円となり、イベント収入を含むその他の営業収入は同109.2%増の524,137千円となりました。一方、費用面では、売上原価が番組制作費の増加等により同0.5%増の2,627,152千円、販売費及び一般管理費はイベント開催費用等の増加により同5.1%増の2,854,943千円となりました。2025/06/20 9:19
県外のスポット売上が回復し、イベントの売上も大きく伸びたことなどから、営業損失は172,503千円(前年同期は営業損失387,917千円)、経常損失は136,358千円(前年同期は経常損失385,881千円)、当期純損失は150,879千円(前年同期は当期純損失395,868千円)と、いずれも大きく改善しました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。