青森放送の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
7081万
2009年3月31日 +23.12%
8719万
2010年3月31日 -77.02%
2003万
2011年3月31日 +999.99%
2億8583万
2012年3月31日 -41.22%
1億6802万
2013年3月31日 +92.53%
3億2350万
2014年3月31日 +14.88%
3億7165万
2015年3月31日 +24.53%
4億6280万
2016年3月31日 +12.08%
5億1869万
2017年3月31日 +24.88%
6億4773万
2018年3月31日 -19.18%
5億2351万
2019年3月31日 -35.51%
3億3759万
2020年3月31日 -62.97%
1億2502万
2021年3月31日
-2億4647万
2022年3月31日
3082万
2023年3月31日
-3億2163万
2024年3月31日 -20.61%
-3億8791万
2025年3月31日
-1億7250万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) セグメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っている。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 9:19
#2 セグメント表の脚注
(注) セグメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2025/06/20 9:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、当事業年度の業績は、売上高5,309,592千円で前年同期比7.4%の増収となりました。このうちラジオ収入は同1.5%増の462,551千円、テレビ収入は同2.1%増の4,322,904千円となり、イベント収入を含むその他の営業収入は同109.2%増の524,137千円となりました。一方、費用面では、売上原価が番組制作費の増加等により同0.5%増の2,627,152千円、販売費及び一般管理費はイベント開催費用等の増加により同5.1%増の2,854,943千円となりました。
県外のスポット売上が回復し、イベントの売上も大きく伸びたことなどから、営業損失は172,503千円(前年同期は営業損失387,917千円)、経常損失は136,358千円(前年同期は経常損失385,881千円)、当期純損失は150,879千円(前年同期は当期純損失395,868千円)と、いずれも大きく改善しました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/20 9:19

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