その他有価証券評価差額金
個別
- 2014年3月31日
- 9億5671万
- 2015年3月31日 +45.41%
- 13億9121万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 11:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △523,812 △656,494 固定資産圧縮積立金 △129,026 △111,878
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の財政状態の分析2015/06/26 11:23
当期末における流動資産の残高は、4,393,946千円(前期末は、3,490,284千円)となり、903,662千円増加しました。主として現金及び預金の増加によるものです。当期末における固定資産の残高は、6,719,250千円(前期末は、6,332,832千円)となり386,418千円増加しました。投資有価証券等の増加が主な要因であります。当期末における負債の残高は、4,006,987千円(前期末は、3,686,687千円)となり320,299千円増加しました。退職給付引当金の増加が主な要因であります。当期末における純資産の残高は、7,106,210千円(前期末は、6,136,428千円)となり969,781千円増加しました。主として繰越利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加によるものです。
(3)当事業年度のキャッシュ・フローの分析