有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/29 11:48 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当事業年度のキャッシュ・フローの分析2016/06/29 11:48
当期末における現金及び現金同等物の残高は、947,350千円(前期末は、1,506,691千円)となり、559,341千円減少しました。これは、投資活動及び財務活動による資金の減少額が、営業活動による資金の増加額を上回ったことに起因します。なお、当期において、営業活動によるキャッシュ・フローは、910,132千円、投資活動によるキャッシュ・フローは、△1,114,462千円、財務活動によるキャッシュ・フローは、△355,011千円であります(主な資金の増減項目として、税引前当期純利益1,187,360千円、減価償却費254,163千円、定期預金等の預入による支出△1,810,299千円、定期預金等の払い出しによる収入910,297千円、有形及び無形固定資産の取得による支出△226,697千円、長期借入金の返済△314,404千円)。
(4)今後の対応策等