有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/18 13:27 - #2 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2019/12/18 13:27
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 178,708千円 159,583千円 無形固定資産 10,601千円 10,280千円 長期前払費用 353千円 674千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/18 13:27
当中間会計期間における投資活動による資金の減少は、300,397千円(前年同期は、415,133千円の減少)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が417,345千円あったことを反映したものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 機械及び装置・車両運搬具 4~15年2019/12/18 13:27
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。