有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/14 13:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2022/12/14 13:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社電通 575,654 放送事業 日本テレビ放送網株式会社 491,260 放送事業 株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 436,430 放送事業 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間会計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)2022/12/14 13:22
Ⅱ 当中間会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)報告セグメント 合計 放送事業 テレビ部門 ラジオ部門 その他 顧客との契約から生じる収益 2,451,638千円 141,810千円 4,177千円 2,597,626千円 外部顧客への売上高 2,451,638千円 141,810千円 4,177千円 2,597,626千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 放送事業 テレビ部門 ラジオ部門 その他 顧客との契約から生じる収益 2,351,402千円 135,722千円 7,311千円 2,494,435千円 外部顧客への売上高 2,351,402千円 135,722千円 7,311千円 2,494,435千円 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/12/14 13:22
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 令和4年度上期の日本経済は、新型コロナウイルス感染症対策の行動制限が緩和され、経済活動が正常化に向かうものの、ウクライナ情勢の長期化、急激な円安、原材料・エネルギー価格の高騰等により、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いています。2022/12/14 13:22
このような状況の中で、当社の売上高は、2,494,435千円と前年同期と比べ103,191千円(4.0%)の減収となりました。主にテレビ放送収入の減によるものです。
これに対する売上原価と販売費及び一般管理費は、人件費や代理店手数料等の減少により合計で2,287,528千円となり前年同期と比べ56,533千円(2.4%)の減少となりました。損益面では、営業利益は206,906千円となり前年同期と比べ46,657千円(18.4%)の減少、経常利益は258,183千円となり前年同期と比べ41,923千円(14.0%)の減少となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/14 13:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/12/14 13:22
当社は会計上の見積りを行うにあたって、当事業年度は、売上高は減収を見込んでおります。新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期、世界情勢や急激な物価高等によって、当初の見積りから変更となる場合があります。