日本テレビ HD(9404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア・コンテンツ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 278億7100万
- 2020年12月31日 -2.45%
- 271億8900万
- 2021年12月31日 +63.22%
- 443億7900万
- 2022年12月31日 -24.65%
- 334億4100万
- 2023年12月31日 -15.91%
- 281億2100万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間における各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、次のとおりです。2024/02/13 10:13
(メディア・コンテンツ事業)
主な事業内容の変更はありません。2023年5月19日付でla belle vie株式会社の全株式を取得し、連結子会社としました。また、2023年10月6日付で株式を追加取得したことに伴い、株式会社スタジオジブリを連結子会社としました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア・コンテンツ事業2024/02/13 10:13
地上波テレビ広告収入のうちタイム収入は、「ラグビーワールドカップ2023™」などの大型スポーツ中継番組のセールスが堅調だったものの、レギュラー番組セールスの減速が続き、前年同四半期に比べ46億5千9百万円(△5.6%)減収の782億6千9百万円となりました。スポット収入は在京キー局の中で引き続き高いシェアを維持したものの、地区投下量が前年同四半期を下回った影響などにより、62億6千4百万円(△7.1%)減収の822億7千4百万円となりました。