日本テレビ HD(9404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア・コンテンツ事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 111億2000万
- 2015年9月30日 +84.15%
- 204億7800万
- 2016年3月31日 +138.29%
- 487億9700万
- 2016年6月30日 -72.96%
- 131億9600万
- 2016年9月30日 +48.45%
- 195億8900万
- 2017年3月31日 +146.38%
- 482億6300万
- 2017年6月30日 -76.56%
- 113億1400万
- 2017年9月30日 +59.81%
- 180億8100万
- 2018年3月31日 +159.38%
- 468億9800万
- 2018年6月30日 -75.25%
- 116億800万
- 2018年9月30日 +57.93%
- 183億3200万
- 2019年3月31日 +151.33%
- 460億7300万
- 2019年6月30日 -80.62%
- 89億2900万
- 2019年9月30日 +69.94%
- 151億7400万
- 2020年3月31日 +167.63%
- 406億1000万
- 2020年6月30日 -82.02%
- 73億200万
- 2020年9月30日 +65.9%
- 121億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/23 10:11
当連結会計年度より、従来「メディア・コンテンツ事業」としていた報告セグメントの名称を「コンテンツ・メディア事業」に、「生活・健康関連事業」としていた報告セグメントの名称を「ウェルネス事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「メディア・コンテンツ事業」としていた報告セグメントの名称を「コンテンツ・メディア事業」に、「生活・健康関連事業」としていた報告セグメントの名称を「ウェルネス事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2026/06/23 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度より、従来「メディア・コンテンツ事業」としていた報告セグメントの名称を「コンテンツ・メディア事業」に、「生活・健康関連事業」としていた報告セグメントの名称を「ウェルネス事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。2026/06/23 10:11
(3) 財政状態の概要・分析