- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△240百万円には、セグメント間取引消去1,014百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,254百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.各報告セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2016/11/11 11:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益の調整額△357百万円には、セグメント間取引消去1,048百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,405百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.各セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2016/11/11 11:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、増収に伴う費用の増加や「リオデジャネイロオリンピック2016」への番組制作費の投下などにより、前年同四半期に比べ18億4千6百万円(+1.0%)増加の1,812億2千7百万円となりました。
この結果、営業利益は前年同四半期に比べ11億9百万円(△4.7%)減益の223億3千1百万円、経常利益は11億9千4百万円(△4.5%)減益の252億5千6百万円となりました。また、特別利益において受取補償金が増加したことや法人税等が減少したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ13億4千3百万円(+8.0%)増益の181億1千1百万円となりました。
(売上高の概況)
2016/11/11 11:18