- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△550百万円には、セグメント間取引消去1,587百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,138百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.各報告セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2018/02/09 10:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益の調整額△583百万円には、セグメント間取引消去1,617百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,201百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.各報告セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。
2018/02/09 10:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価と販売費及び一般管理費を合わせた営業費用は、メディア・コンテンツ事業の増収に伴う費用の増加や、減価償却費の増加、大型スポーツ番組の評価損計上などにより、前年同四半期に比べ67億8千5百万円(+2.5%)増加の2,797億8千8百万円となりました。
この結果、営業利益は前年同四半期に比べ20億3千万円(△5.2%)減益の373億4千6百万円、経常利益は10億9百万円(△2.3%)減益の430億7千万円となりました。また、特別損失において、営業放送システムの減損損失を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ80億1千8百万円(△25.8%)減益の230億1千6百万円となりました。
(売上高の概況)
2018/02/09 10:32